9/19(日)10:00~10:45

(申込締め切り:9/16)

安心して令和を生きよう‼︎
親としてやるべき義務

講師:司法書士 市川英昭
対象:

夫婦お互いが高齢なり、そろそろ子にバトンタッチしたいと考え出した方。
子供がいないため将来に不安のある方。

自己責任の時代。家族で守り合うのが最善手です。
先ずは夫婦同士で、次に子供たち。
いつ、何を、しておけば良いのでしょう?
タイミングとやるべきことの選択が重要です。

9/19(日)10:00~10:45

(申込締め切り:9/16)

安心して令和を生きよう‼︎ 親としてやるべき義務

講師:司法書士 市川英昭
対象:

夫婦お互いが高齢なり、そろそろ子にバトンタッチしたいと考え出した方。
子供がいないため将来に不安のある方。

自己責任の時代。家族で守り合うのが最善手です。先ずは夫婦同士で、次に子供たち。
いつ、何を、しておけば良いのでしょう?タイミングとやるべきことの選択が重要です。

9/26(日)10:00~10:45

(申込締め切り:9/23)

親に書いてもらいたい遺言
親の介護と子供の不安

講師:司法書士 吉野絵美
対象:

40代〜親の介護を心配している子世代
70代〜これから遺言を準備する親世代

親にはいつまでも元気でいて欲しい。
でも突然の介護に、親の希望、お金のことがわからない、使えない、相続で、介護の貢献が考慮される保証も無いという事態になったら?先が見えず共倒れとなりかねません。
こうした現実の不安を取り除いてあげられるのは親だけです。親のために真剣だからこその子の本音、今必要な準備として一緒に遺言を始めましょう。

9/26(日)10:00~10:45

(申込締め切り:9/23)

親に書いてもらいたい遺言 親の介護と子供の不安

講師:司法書士 吉野絵美
対象:

40代〜親の介護を心配している子世代
70代〜これから遺言を準備する親世代

親にはいつまでも元気でいて欲しい。
でも突然の介護に、親の希望、お金のことがわからない、使えない、相続で、介護の貢献が考慮される保証も無いという事態になったら?先が見えず共倒れとなりかねません。
こうした現実の不安を取り除いてあげられるのは親だけです。親のために真剣だからこその子の本音、今必要な準備として一緒に遺言を始めましょう。

10/2(土)10:00~10:45

(申込締め切り:9/30)

先ず夫婦で、のち子へ
〜段階的法律介護論〜

講師:司法書士 市川英昭
対象:

自分と大切な人の生活を守り続けたい方
頼るべき親族が見当たらない方

いくら個人責任の時代とはいえ最後まで一人で安全を守るのは不可能。一番身近な夫婦家族で助け合うのが効果的です。

10/2(土)10:00~10:45

(申込締め切り:9/30)

先ず夫婦で、のち子へ 〜段階的法律介護論〜

講師:司法書士 市川英昭
対象:

自分と大切な人の生活を守り続けたい方
頼るべき親族が見当たらない方

いくら個人責任の時代とはいえ最後まで一人で安全を守るのは不可能。一番身近な夫婦家族で助け合うのが効果的です。

10/2(土)13:00~13:45

(申込締め切り:9/30)

子どもに託す、夫婦からのバトン
安心して生きる準備と
法制度

講師:司法書士 橋本雅美
対象:

まだ子世代をサポートしている側のご夫婦
お子さまのいないご夫婦
自分が先に亡くなると思っているご主人

夫婦で築いた財産は、夫婦二人のもの。二人で安心して楽しく暮らすために、まずは夫婦で守り合うことが大切。
そして将来、子ども世代にいつ?どうやって?安心をつないでいくのか。
自分らしく生きるための準備と、実現するために便利な法制度についてお話します。

10/2(土)13:00~13:45

(申込締め切り:9/30)

子どもに託す、夫婦からのバトン 安心して生きる準備と法制度

講師:司法書士 橋本雅美
対象:

まだ子世代をサポートしている側のご夫婦
お子さまのいないご夫婦
自分が先に亡くなると思っているご主人

夫婦で築いた財産は、夫婦二人のもの。二人で安心して楽しく暮らすために、まずは夫婦で守り合うことが大切。
そして将来、子ども世代にいつ?どうやって?安心をつないでいくのか。
自分らしく生きるための準備と、実現するために便利な法制度についてお話します。

10/9(土)10:00~10:45

(申込締め切り:10/6)

法制度遺言と公平 
法制度で守る信頼と、
感謝の実現

講師:司法書士 吉野絵美
対象:

40代〜両親の介護を心配している子世代
70代〜これから遺言を準備する親世代
           子供たちへの分け方で悩んでいる方

「信頼と感謝」 自分の安心、夫婦の安心は一人だけでは維持できません。信頼する人、いざというとき頼りにしたい子供をキーパーソンとして、早い段階から信頼関係を築いていけることが必要です。
その上で、数字上の平等は、果たして公平なのか?信頼と貢献に見合う実質的な平等、キーパーソン自身のこれからの暮らしへの配慮は?不安のままではお世話は続かない、そして不安を取り除けるのは自分だけです。
法律上の効力のある気持ち=「遺言」で、自分と家族の安心を守ってください。

10/9(土)10:00~10:45

(申込締め切り:10/6)

法制度遺言と公平 法制度で守る信頼と、感謝の実現

講師:司法書士 吉野絵美
対象:

40代〜両親の介護を心配している子世代
70代〜これから遺言を準備する親世代
           子供たちへの分け方で悩んでいる方

「信頼と感謝」 自分の安心、夫婦の安心は一人だけでは維持できません。信頼する人、いざというとき頼りにしたい子供をキーパーソンとして、早い段階から信頼関係を築いていけることが必要です。
その上で、数字上の平等は、果たして公平なのか?信頼と貢献に見合う実質的な平等、キーパーソン自身のこれからの暮らしへの配慮は?不安のままではお世話は続かない、そして不安を取り除けるのは自分だけです。
法律上の効力のある気持ち=「遺言」で、自分と家族の安心を守ってください。